2024/03/23

改-4割7分1厘 上田城(跡)決戦


現在発表されている2024年の信州プロレスの(提供を含む)試合、


県内、県外、県内、県外、県内、県外、


の並びの5つめ、えがおマルシェマッチ2024は今週日曜日。



上田城跡公園での試合の対戦カードはこちら↓


・メインイベント タッグマッチ

 クールポコチ(以下、略)、 千石キヨシショウ

  VS

 とら一郎、 セカンド篠塚 (キューピー軍)



今年初の上田での試合です。


実況席にチャーシューKがおります。


お昼の12時に試合開始です。


・・・大丈夫でしょうか。。。



画像は期間限定の、えがお。

2024/03/20

改-4割7分0厘 車で50分、公共交通機関で1時間半


上田市・上田城跡公園・やぐら下芝生広場



長野市・長野アークス


移動時間はタイトルの通り。


下道を使った車でも1時間11分。



えがおマルシェマッチ2024は12:00スタート予定。



間に合いますよおおおおおっ!!


24日(日)の「えがおマルシェ」は、イベント終了が15:00。


信州プロレスだけでなく、イベントをフルに楽しんでも、


長野アークスには17:00前に到着可能。



これはつまり、はしご観戦可能!


"やぐら"だけにね!



画像は笑顔。

2024/03/17

改-4割6分9厘 今思えば

3月に入り、雪は降るものの、


週末になると晴れ間が広がっていますね。


今思えば、あの悪天候での栄村での雪上マッチ、


ベストタイミングだったのではないでしょうか。



めちゃくちゃ晴れて、太陽の暖かさを感じる中での雪上マッチと、


暴風吹き荒れ、みぞれ混じりの雪さえチラつく中での雪上マッチ。


どちらも雪の表面温度は同じである場合は、


絶対に後者の方が、より"雪上マッチ"。


やっぱ、信州プロレスはツイてるわぁ。



そんな栄村での思い出。すでに何度も書いているのと同じ内容。


震災の翌週に避難所を回り、1日に数試合のゴムひもマッチを行いました。


小学校だったかと思います。


校舎裏に仮設トイレがありました。


日中と言えども3月中旬で、暖かいとは言えない日陰のトイレ横。


小学生たちが集まって数人でお話ししていました。


屋内の方が暖かいのは当然ですが、


いつもの学校に、いつもと違ってずっと居て、


いつもは居ない大勢の大人も常に居て、


仲のいい友達同士で落ち着いて集まれるのが、


日陰の仮設トイレ横。


試合を終えた自分たちはいつもの家に帰り、


いつも通りの生活に戻りましたが、


あのトイレ横は忘れられません。



もう一つ。


震災後、夜、バイクや車で被災地に来ては、


何かを物色する様な人が何人かいた模様。


当時の消防団の皆さんで、交代で夜警にあたった様です。


その消防団の皆さんだって、昼間は自分たちの家や職場の復興にあたります。


そして夜、また不測の事態に備えて夜警に入ります。


警戒にあたるであろう積載車は詰め所ではなく、


すぐに出動出来る様、避難所の体育館や公民館の玄関に停めてありました。


眠れぬ数日、眠ってはいけない数日を過ごしたかと思います。


腹立たしい思いや、なにかこう、やるせない思いをした記憶も、ここに記しておきます。

2024/03/15

改-4割6分8厘 私の前でロットが変わる



オレンジフェスマッチ2024の前日の話。

横浜中華街に行くという、ガイドブックの2,3ページ目に書かれていることをしていました。

生涯を通して5回目か6回目の中華街。

楽しい。


最近はやりの大きな唐揚げが気になっていたので食べました。

注文すると、ちょうど私の前のお客さんでロットが切り替わっていた様で、

改めて揚げなおす時間を待ちました。

5分程でしたでしょうか。

後ろに他のお客さんはおらず、待っているのは私一人だけ。

店員さんが私だけを忘れているのではないかと思うほどでした。


ここで「待たされるなんて、ツイていないな」と思うことなく、

「揚げたてが待っている、ラッキー!」と思うタイプの私。

まさに、気分もアガる!

という。


画像は待ちぼうけも似合う男。

2024/03/14

改-4割6分7厘 全員やった2

G-EGGSとしてTEAM2000とバチバチやっていた頃、


とても奇抜なヘアスタイルをされていました。


Wikipediaには「渦巻状の奇抜なヘアースタイル」と記載されていますが、


坊主を剃り込んで模様を出すものではなく、逆に、


坊主から頭一周分の渦巻きの箇所だけ伸びている、という様な。



運動部は坊主にする慣習がまだあった学生時代、


坊主にする一つ手前で、一回ヘアスタイルで遊ぶノリがあった様です。


モヒカン、落ち武者、といった定番の中で、


プロレスファンは全員、「渦巻状の奇抜なヘアースタイル」を経ていました。



2007年06月24日の無我ワールドの東御市ふれあい体育館大会。


代表と藤波選手の初遭遇の場でもあった大会には、


まだ若手だった征矢学選手、


プロレスフェスに愛知代表として参戦した小杉研太選手、


長井満也選手など、


後に信州プロレス関連のイベントに参加してくださった選手も多数。


その中で藤波選手とタッグを組みメインイベントに出場し、


ダイビングボディプレスで試合を決めていました。



試合後に撮っていただいた写真、Yahoo!ブログにアップしてたけど、


サービスごと閉鎖されちゃったから、すぐには見れない。


昔使っていた携帯の中にあるから、思い出したい時に探してみよう。

改-6割4分3厘 19年が経ちました

今さらの今さらではありますが、2026年05月05日、 77市町村ドリームツアーin千曲市 がありました。 信州プロレスが旗揚げ興行を行ったのが2007年05月05日でしたので、 旗揚げ19周年記念の意味合いもありました。 そんな日に、旗揚げメンバーの一人、タイガーさん(信州タイ...