2024/06/23

改-5割0分9厘 要らない、要らないと思ってましたが


ビュッフェのサラダ、


肉野菜炒めの野菜、


揚げ物横のキャベツの千切り。


これらは無くても困らないもの。


「そんなふうに考えていた時期が俺にもありました」((c)バキ)



要らない、要らないと思っていたものを、


最初は体のことを思い、無理やり皿に。


最近では『美味しそう』とさえ思う。


そもそも最初の、「体のことを思い」始めたのは何故だったか。



ビュッフェについては、サラダから入った方が調子がいい。


私の言う「調子がいい」は、


『モリモリ食べられる』の意。

『夜中に下さない』の意。

『翌日にモタレを持ちこさない』の意。



「野菜が甘い」の意味が分からなかった頃が懐かしい。



そんな、イベントの合間の、


"箸休め"なブログ。



そういえば通販番組とかの


「余分なあぶらは下に落ちます」も、


『余分なものなんて無ぇだろ』と思っていた。


余分なあぶらは、ある。



画像はアイス。


これは、要る。

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