2025/01/17

改-5割9分9厘 定期戦は来月に


未だに新アリーナの場所が確定しない中、


現在のリング置き場で定期戦を行います。



【定期戦・ターミナルマッチ2025.02】



2025年02月16日(日)

13:30開始予定(13:00開場予定)


場所は長野市・TERMINAL51°


夜は音がとても響くため、週末の日中に開催です。


クリスマスマッチと同じ時間で行いますが、


様子を見ながら曜日を変えたり、時間を変えたりしていくかも知れません。



今月の定期戦は【中止】となっております。


1月の中止はバネで言ったら、一度縮まった感じ。


ヘビで言ったら、脱皮が始まった感じ。


2月定期戦にはどうぞご期待ください。



画像は年末年始休みの1コマ。

2025/01/13

改-5割9分8厘 田舎の三連休


記念すべき私の誕生日を含む3連休。


初日は地区の町報の打合せ。


中日は消防団の出初式。


最終日はどんど焼きの設営。


私は田舎で生きて行く覚悟だけは出来ている。



町報は年4回発行している。


過去のものを見て、資料としての意味合いがあるものを目指す。



メセナホールで行われた消防団の出初式。


音楽隊が演奏する中、駐車場内を各分団が行進する。


私は音楽隊なので行進はせず、演奏場所にいる。


ただ、楽器は出来ないので、手拍子したり、気を付けをしたりしている。


マイクさえあれば。



どんど焼き。


役員として、そして子供たちの保護者として参加。


もうしばらくすると、役員としてのみ参加。


面倒だと思ったこともあったけど、


こうしたものは、終わってみると意外と寂しい。



画像は成人式の模様を伝える、ちょうど20年前の町報。


小学校卒業以降、人生最軽量の57kg。

2025/01/12

改-5割9分7厘 惑う


四十は不惑の年と言いますが、このたび四十になりました。


これから惑わない年齢になるのかと思うと、


戸惑いを隠せません。



この「四十にして惑わず」、


40歳になれば迷いが無くなる、といった意味の様ですが、


数え年で40歳の様です。


つまり、もう"迷わない1年"を過ごしていなければならなかったということです。


やだくて。



今後は気を引き締めて、惑わない人生にしようと思います。


まどわない?あれ?まよわない?


惑う:行く先が見定められず、または、どうしていいか分からずに、心が混乱する

迷う:見当を誤り、または見込みが立たず、安定を欠く。


ほぅ、


安定してても惑うこともあるし、


迷っていても、メンタルは最強なこともある。


アカデミック。



画像はルイーダの酒場でのバースデープレート。

2025/01/08

改-5割9分6厘 チョップをもらう



たくさんのご観戦、ご参加ありがとうございました。

その年に初めてその土地を訪れる理由がプロレス。

今年も多くなるといいな。


「チョップde祈願」と題されたイベント。

この日出場の選手の胸に、

二拝二拍手一拝の"二拍手"の時にチョップを2発打ち込む。

コロナ過では出来なかったハートフルな催し。

お客様との触れ合いが、胸に響く。

ダブルミーニング。


そう、私は昨年末くらいから、

ダブルミーニングにハマっている。


試合は丸幸さん、ポコチ、シショウが相手。

パートナーは適当竜さんと狐ジローさん。

なんとも頼もしい。


同じキューピー軍の適当竜さん。

チョップの打たれ弱さで、祈願の際に戦線離脱かと思われたが、

試合に参加してもらえたら、こっちのもの。


仮面ライダー部ながら、そのリーダーより参戦数が多い狐ジローさん。

最近、二発目くらいから「コーンッ!」のレスポンスがある。

以前は、良くて三発目くらいからだった気がする。

そのうち、一発目から「コーンッ!」が来るだろうし、

入場時、つまりゼロ発目でもありえそう。


画像は試合会場。

2025/01/01

改-5割9分5厘 ブログ初め



【2024~2025年越しプロレス】


無事帰宅。


このイベントほど、帰宅が無事に出来たことへ感謝するイベントは無い。



久々の年越しプロレス。


私の試合は6人タッグマッチ。


・第1試合 6人タッグマッチ

 セカンド篠塚 (キューピー軍)、 臥竜キッド、 オカダ・ロマンチカ ×

  (10:06 パンツドライバー→体固め)

 狐ジロー、 千石キヨシショウ ○、 ペルケーロ



試合結果に物申すのであれば、


狐ジローさんの"おいなりボンバー"。


いつも通り、お客さんにボール部分を引かせるところ、


いつもとタイプが明らかに違うお客さんが引いていた。


レフリー、あれはれっきとした反則じゃないか。


おいなり部分が、∞なカラットのダイヤモンド的な輝きだった。



メインイベントのタイトルマッチ。


終わってみればPONTAさんの横綱相撲だった。


ただ、試合でお客さんの心が一つになったのは、


「足、大丈夫か!?」の場面だった。



改めまして、本年もよろしくお願いいたします。



画像は心配する狐ジローさんと足。

改-6割4分3厘 19年が経ちました

今さらの今さらではありますが、2026年05月05日、 77市町村ドリームツアーin千曲市 がありました。 信州プロレスが旗揚げ興行を行ったのが2007年05月05日でしたので、 旗揚げ19周年記念の意味合いもありました。 そんな日に、旗揚げメンバーの一人、タイガーさん(信州タイ...